転職者数が4年連続増加で290万人に

総務省が「労働力調査」の結果を発表し、2014年における転職者は290万人で、4年連続増加したことがわかった。 25〜34歳では7万人減で75万人となる一方、35〜44歳では5万人増で67万人、45〜54歳でも3万人増で41万人となった。 業容拡大に取り組む中堅・中小企業では、即戦力として実務経験豊富な中高年を採用する傾向がみられる。 週刊SJSより
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