離職率が2年連続低下

厚生労働省が2011年(上半期)の「雇用動向調査」の結果を発表し、離職率(労働者全体のうち退職したり解雇されたりした人の割合)が8.2%(前年同期比0.3ポイント低下)となったことがわかった。低下したのは2年連続。入職率(転職を含め新たに仕事に就いた人の割合)も8.2%(同0.2ポイント低下)だった。
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